思い込みとは人生を創造する力|間違った使い方にならないように科学しよう!

思い込みが激しい人が近くにいませんか? 

あるいは、自分自身の思い込みが強くて困っていたり・・・

思い込みについての誤解や、間違った使い方によって、悩んだり悩まされることがあるようです。

「思い込みをなくしたい」と思い込む人がいるとかいないとか・・・

「思い込みが激しい」をネガティブな意味で使われたりしますが、実は思い込みは人生を創造する能力なのです。

人生を楽しく過ごしている人は「思い込み」を上手く生かしていますね。

ただ、ネガティブな思い込みはネガティブな人生を創造します。 

中には、実際に体の症状として現れる人もいるので、取り扱いには注意が必要です。

この記事は、様々な領域で生かせる「思い込みの力」と、「思い込みの力」を最大限に活用するための方法についてまとめたものです。

「思い込みが強い」という自覚がある人に是非読んでいただきたいです

その強い思い込みは、自分の人生を変えるだけの力がありますので、正しく理解して豊かな人生を送りましょう。 

本文では海外の事例参考になる動画なども紹介しています。

ぜひ、メモなどを取りながらリラックスして読み進めてください。

気になった部分がありましたら、いつでも見返せるようにブックマーク登録などをされることをお勧めします!

以下に、併せて読んでみると理解が深まる記事を抜粋しました。

こちらも是非、お読みください。

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それでは、本文へ行きましょう。

思い込みの力とはプラシーボ効果? 

「思い込み」は、日常生活にあふれています。

小さいものでいうと、

「月曜日だと思ったら火曜日だった」
「年上だと思ったら年下だった」

のようなものです。

こういったものは「勘違い」とも表現されるのですが、思い込むことで行動が決定されて、その結果として人生が変わってきます

例えば、本当は年上の相手なのに「年下だと思い込む」ようなことがあれば、横柄な態度をとってしまいがちです。

その相手が真実(実年齢)を知っていたとしたら、人間関係がまずくなるのは想像できますね。。。

「思い込み」は行動に影響を与えるわけです。

こちらの動画でどのように影響するのかを解説されていますので、ぜひご覧ください。

動画でも出てきた言葉で「プラシーボ」というものがあります。

ラテン語が語源らしいのですが「喜ばせる」の意味からきているそうです。

「難しい病気の患者を喜ばせることで、苦しみから解放する」が定義となっているとも言われます。

プラセボという呼ばれ方をしている場合もありますね。

医療の世界で、「薬の有効性」を確かめる時などにも使われます。

治療的な効果のないもの(生理食塩水やブドウ糖など)を「薬です」と説明して投与したあとに、ポジティブな効果が得られた時に「プラシーボ効果があった」と表現されます。

プラシーボ効果には思い込みの力が働いていると言えますね。

その思い込みの力はどのように働くのでしょう?

思い込みによって起きること

深い意識のレベルで思い込む、信じる、その結果どんなことが起きるでしょう?

まず、思い込んだこと、信じたことにリアリティーや臨場感が生まれます

そして「それが現実となる」ように行動を始めるのです。

しかも、恐れや不安がないまま行動し続けられるのです。

すごいことですよね。

具体的な例をあげていってみましょう。 

思い込みで病気が???

先ほど、プラシーボ効果のところで触れたように、医療の世界では治療の開発に向けた様々な研究が行われています。

プラシーボ効果とは、病気に対しての有効成分が含まれていない生理食塩水などを「薬です」と説明して投与したら、病気に対して効果を示した、という話でした。

薬の研究開発などでは、人に「プラシーボ効果」が働くことを前提にテストが行われます。

病気に対して有効成分がない処方だったのに、病気が改善する。

その時に働いているのは「これで良くなるんだ」という思い込みですね。

「これで良くなるんだ」という思考が、ホルモン分泌に働きかけ、苦痛を和らげたりするそうです。

また、「良くなるんだ」と思い込むことで、目にする情報はポジティブなもので溢れていきます。

そういう情報が集まると、「回復した自分」に対してのリアリティーや、治療に対してのモチベーションが強まっていくのですね。

逆パターンもあります。

薬剤の成分が入っていない「偽薬」と言われるものを「副反応が出るかもしれない薬」として処方された人が、「副反応」を訴えたりするケースです。

薬に対してのネガティブな思い込みがそうさせたのでしょうか?

人間の思い込みの力は、病気に対してプラスにもマイナスにも働きかけるのですね。

体と思い込みの関係については、このサイトの編集長が著者であるこちらの書籍がお勧めです。

思い込みと恋愛成就 

思い込みによって、好きな相手と付き合えるようになる?

なんだかストーカーの一歩手前のような感じもしないでもないですが・・・

「吊り橋効果」というものを聞いたことがあるでしょうか?

ざっくりと説明しますと、ドキドキした体験のあとに出会う異性が魅力的に見える、というものらしいです。

スノボなどでゲレンデに行って、転んだ時とかに助けてくれた人が魅力的に見えたり、教えた相手が魅力的に見えたり、という話ですね。

他にもお化け屋敷がらみとか、スポーツ観戦とか、たとえ話はいくつか聞いたことがあるのではないでしょうか?

どうやら興奮して「ドキドキ」しているのと、恋をして「ドキドキ」しているのを錯覚するようなのです。

そして、錯覚したまま、「このドキドキはこの人のことが好きってこと?」という思い込みに発展すると、恋愛関係になりやすいそうなのです。

たしかに、スポーツ観戦とか、一緒に運動しにいくと、なんだかすごく身近に感じられますね。

恋愛って、誤解から始まるのでしょうか・・・?

私の話になりますが、過去に一緒にバスケの試合を見に行った女性と、そこからの流れで付き合った経験がありますが、すぐに別れることになりました。。。

あれは錯覚からの思い込みが足りなかったせいなのでしょう・・・

思い込みから恋愛へ発展する可能性は十分ありえそうです!

思い込みで勉強ができるようになる?

「あなたたちは選ばれた優秀な生徒です」

と説明して授業を行なっていると、成績が向上したという実話があります。

もともと学力が高いわけではなかったにもかかわらず、です。

「自分たちはできるんだ」と思い込むことが、学習に対する姿勢を変えたのでしょう。

動機付けは、それでよくても、継続には別の何かが働いたのだと予測します。

通常、成果を上げるには何かしらの継続が求められますので。

継続のための動機付けとして小さな目標設定をしたり、「これは有効な方法だ!」と学習方法自体に思い込みを働かせることで継続ができそうですね。

「勉強の前にはコーヒーを飲むと集中できる」のように儀式化して習慣に落とし込むのも継続につながることでしょう。

ちなみに、プラシーボ効果は「それがプラシーボ試験である(偽薬である)」と種明かしをした相手にも、効果が現れるそうです

思い込みの力ってすごいですね。。。

思い込みでスポーツの成績が向上? 

海外の報告で「疲労感とは、脳により中枢性に強いられたもの」という考えがあります。

運動によって、酸素が筋肉の細胞に届かなくなったり、燃料が不足した結果、体の方から脳に疲労のシグナルを送っている、というのが古い考えでした。

ところが、脳は筋肉の限界がくるよりも先に「行動を起こし」、運動を中止させるそうです。

その行動が「疲れた」という感覚あるいは感情なのだそうです。

脳は体へのダメージを未然に防いでいるのかもしれませんね。

この考え方を否定している人もいますので、真理とまで言えません。

トレーニングで「限界まで追い込む」ことを続けると、限界だと思っていたことが限界ではなくなるということでしょう

「もうダメだ」と思わずに、「まだイケる」と思い込むことで限界を超えてパフォーマンスは高まりますね
(苦しそう・・・)

私はフルマラソンを走った経験があるのですけど、疲れるし足が痛いしで、途中何度も「やめよう」と思うんです。

ところが、沿道から応援されたり他のランナーから励まされると、疲れや痛みが減るのですよね、不思議なことに。

症状は気持ちが作っているかもって、その時実感しました。

もしかしたら火事場の馬鹿力というのは、それにあたるのかもしれませんね。

自分のブレーキを外すような思い込みがあれば、自分の限界を超えたプレーが可能になるというわけですね。
(代償が伴いそうですが・・・)

よく耳にする「イメージトレーニング」や「メンタルトレーニング」とかも、広い意味で「思い込み」ですね。

思い込みの効果は未知数ですが、とても魅力的です。

  • 健康にも
  • 恋愛にも
  • 学力(仕事)にも
  • スポーツにも

生かせそうですね。

しかし、ちょっと待ってください。

油断すると落とし穴にはまります。

それが次に出てくる「ノーシーボ効果」です。

見落としがち!ノーシーボ効果とは? 

プラシーボ効果は「思い込み」によって経験するポジティブな現象と説明いたしました。

先ほども少し触れましたが、思い込みによって生まれるネガティブな現象をノーシーボ効果(ノセボ効果)と呼びます

ノーシーボの語源は「私は害を及ぼす」というラテン語からきています。

プラシーボの逆です。

例えば、偽薬であっても「自分にとって有害な副作用がある」と思い込みながら、薬を服用すると副作用が現れる、という感じですね。

日常生活でもこういった現象は起こり得ますよね。

「○○になったらやだなあ」と思いこんだ場合、その「○○」にリアリティーを感じ取っていきます。

そうすると行動はその「〇〇」に向かっていってしまうので、気持ちでは望んでいないのに「○○」の状態に向かっていくことがあります。

こういう状況がノーシーボ効果です。

「病気になりたくない」と怯えながら過ごすと、病気になってしまうというわけですね。

人が訴える症状の中には「頭で作ってしまっている」症状もあると、認識されつつあります。

実際に薬剤の研究開発の分野では、脳の活動を調べているものもあるのです。

こういったノーシーボという現象は、心理的なメッセージが身体的に現れているとも言えそうですね。

心理的に辛い状況におかれても、それを止めることができないときに身体的な症状として現れる可能性を否定できなくなります。

思い込みの力はポジティブにもネガティブにも働きます。

これを決めているのは「自分自身」です。

どんな思い込みによって、どんな現象を生むかを自分が決められるのです。

ある法則と似ていますね。

それは、引き寄せの法則です。

思い込みの力とは引き寄せの法則のことなの?

ここまでの内容で、「引き寄せの法則に似てるかも?」と思われましたでしょうか?

構造的には似てると私は思います。

これらは、様々な解釈をされるでしょうけど、私自身は「ほぼ同じ構造」と認識しています。

特に「上っ面の理解だと痛い目を見る」という部分が「ほぼ同じ」です。。。

「思い込み」に関しては、ここまでで紹介してきましたので、「引き寄せの法則」についてこちらの記事を参考にされてください。

関連記事:
潜在意識で引き寄せる?ますは引き寄せの法則の真実を理解すること

“錯覚を強化していくことで、潜在意識の情報が、保存された時の状態(認識)ではなくなります。”

引き寄せの法則について解説されているこの部分、まさに「思い込む力」との共通点かと思います。

引き寄せの法則と思い込みの関係については、こちらの動画でも解説されています。

もしかしたら同じような疑問を持たれているかもしれませんので、ご覧になってみてください。

「病気が良くなるといいなあ」と軽く思ったくらいでは、効果は発動しないのと同じです。

より強く信じた人にプラシーボ効果が働きやすいという報告も出ています。

先ほどの記事でも解説されていますが、理想とする(未来の)自分を設定して、その自分にまつわる情報を集め、その(未来の)自分が取るであろう行動を重ねた結果が、望んだ未来として現れるわけです。

何かを望んだ時点の自分のまま、望んだことが現れるのではありません。

望んだ時点とは変化した(成長している)自分が、望んだ現実を体験するのです。

そのための行動が「思い込む」ことなのだと認識しています。

行動を続けていくためには、「未来に訪れる理想の自分になる」と信じることが求められます。

この「信じる」と「思い込みの力」とは切り離すことができないものなのです。

自信を持つということ 

自信は「自らを信じる」と書きますね。

この自信というのは極めて主観的なもので、どこか(誰か)から与えられるものではありません。

「自信」については、この記事の中の一文に表されていますね。

関連記事:
自信をつける効果的な方法と『自信がつく』のメカニズム

“あなたが行動して、こうなった、成功した、失敗した、学んだ、という積み重ねによって湧いてくる感覚が自信です。”

思い込みも、「ただ想像する」だけでは効果が現れません。

行動して、結果を積み重ねることで「思い込み」を強化していくと効果が現れます

思い込む

行動する

結果を吟味する

理想に近づいているのを自覚する

の繰り返しです。

そうやって自信を深めていく現実的な過程が思い込みの強化につながるのです。

成長した理想の自分にフォーカスする

思い込みは人生を決定させるほどの力を持っていると考えられます。

「思い込みが激しい」と表現される人もいますが、その激しさが自分自身に向いている場合と、他人に向いている場合がありますね。

その激しい思い込みが自分を責めるようなものになっていたら、自分がとる行動も、目に映ったものから選択した映像も、自分を責める内容になってしまいます。

理想の人生を設定できるかどうかで、体験する(現実化する)人生は変わります。

こちらの記事でも、その内容に触れていますので併せて読んでいただくと、理解が進むはずです。

関連記事:
人生楽しくない、という社会人がスピリチュアルに人生を楽しむ方法

思い込みの力を使って人生を創造するには「叶えたい未来に向かって自分を近づける」意識で取り組むと良いと思います。

望ましい未来の自分から現在に来てもらうのではなく、望ましい未来の自分に向かっていくイメージです。 

現在を変えずして、未来は変わりません。

「自分は理想的な未来のために現在を変えることができる」と思い込んでみましょう!

単純に思い浮かべるだけではない、実際の方法について、次でお伝えします。

思い込みを使って人生を変えるための方法

思い込みを活用して、人生を創造していくことが可能です。

しかし、ノーシーボ(ノセボ)効果としても人生に働きかけてしまうので、注意する部分があります。

以下の点について、意識してみてください。

自分がどんな思い込みを持っているか

他人や自分自身や、出来事や物事に対して、自分がどんな思い込みを持っているかを知ることは重要です。

これは言い換えると「自分の認識パターンを知る」とも言えます。

自分の認識パターンは、メタ視点を持って自分自身の観察をすると、観えて来ます。

メタ視点についてはこちらの記事でも解説しています。ぜひ参考にされてください。

関連記事:
瞑想とは?意味と方法、そしてメタ認知の先の世界

疑問を感じたら壊してしまおう

自分自身の認識や行動に疑問を感じたら、パターンを変えるチャンスです。

「あれ?」と思ったまま行動が続いたり、「え?」と思う出来事が続いたままだと自分にとって都合の悪い現実として認識してしまう「ノーシーボ効果」が生まれる可能性があります。

都合の悪い思い込みを捨てるには、まず疑いを持つことです。

こちらの編集長の動画で、その部分を解説されていますので、ぜひご覧下さい。 

違和感を感じた時が認識を修正するタイミングですね。

思い込むだけでなく行動

最終的には、思い込んでいるだけでなく、行動に移っていかないと人生は創造されていかないのですが、行動を起こすのに躊躇するパターンをよく聞きます。

もっとも手っ取り早いのは、自分の置かれている環境を変えてしまうことです。

環境が変わると行動を変えざるを得ません。

仕事を変えるとか、付き合う人を変えるとか、比較的強めに環境を変えることで未来の設定変更が働きますよね。

自分の理想とする人がいる環境に飛び込むと、自分も理想の状態になれると思い込みやすくなるのです。

関連記事:
人生の目的、生きる意味を見失った場合のスピリチュアル的処方箋

そこで起こる思い込みの強化と、行動の変化によって、人生は理想の状態に創造されていきます

思い込みを科学して理想の人生を創造しよう

「~~~になったらいいなぁ」
「〇〇になりたいなぁ」

と気軽に思っているだけでは、人生を想像するだけの思い込みの力にはなりません。

思い込みの強さ、行動、の他に「科学する」姿勢が重要です。

「何か難しいことをしよう」という意味ではありません。

「起きた現象について細かく観察して、そこから法則を見出す」のが科学です。

また、「反証する」のも科学の特徴です。

つまり、何をどんな風に思い込み、行動したのかを検証しながら、自分の理想とする人生に沿っているかをチェックする作業(試行錯誤)が求められるのですね。

気をつけないと、願ってもいない状態を(無自覚で)思い込んでしまうこともありますから。

大変だと感じられたかもしれませんが、楽して都合のいい未来を思い込んでも、実現しないんですよね・・・。

私の試行錯誤の記録をご紹介します。参考にしていただければ幸いです。

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『自由を求めて』

この記事のまとめ

この記事のまとめ

思い込みが人生を創造するだけの力を持つことについて解説してきました。

  1. 叶えたい未来を詳細に設定する。
  2. その未来が現実になると信じるに値するだけの情報を集める。
  3. その情報に基づいて行動する。
  4. その行動と起きた出来事についてメタ視点で観察する。
  5. 検証して軌道修正する。

「人生を創造していける力を持った思い込み」を分解すると、こんな感じになります。

一瞬の変化は、気軽な思い込み(気の持ちよう)でいかようにも味わえます。

もしも、人生を創造するだけの力をコントロールして大きな変化を生み出すなら、信念と呼べるまでの強い思い込みを持ちましょう

思い込みの力は、自分の人生を創造するために使いましょうね。

くれぐれも、他人や自分を卑下する使い方にならないように注意してください。



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ここまでお読みいただきありがとうございました。

「願ったことが叶う」といった具合に、宇宙の法則はシンプルな因果関係で説明されているのを聞いたことがあると思います。

そうなのでしょうか?

私は病気や怪我からの回復や、再発の予防という分野で仕事をしていました。

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