パワースポットの属性とは?あなたの潜在力を解放するスポットの見つけ方

パワースポットに行くと元気になる? そうでもない?

私は、かなり元気になるというか、エネルギーをもらえる方だと思います。

でも、場所(パワースポット)によって、その度合いが違うんですね。

・元気になる(エネルギーを与えてくれる)場所

・とくになにも感じない場所

・疲れる場所


なぜ、こういう違いが起こるんでしょうか?


そもそもパワースポットとはなんでしょう?


この記事では、こうした場所(パワースポット)との相性(受け取る感覚の変化)や、パワー、エネルギーの受け取り方について書いています。


こんな方にオススメです。

・パワースポットには懐疑的

・ご利益って本当にあるの?と思う

・パワースポットを訪れ、体調を崩したことがある

・占いの内容(相性など)を気にする

・パワースポット大好き!

ぜひ、自分に合ったパワースポットから、たくさんエネルギーを受け取って、活力ある人生を歩んでいきましょう。


パワースポットについて、別記事でも詳しく読むことができます。

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記事本文でも、さまざまな情報を盛り込んでいます。

一度には読み切れない、と思われた方は、このページをお気に入りやブックマークに追加して、関連記事も含めて、ぜひ時間のあるときにゆっくりと読んでみてください。

それでは、本題に入りますね。

パワースポットの属性とは?

パワースポットの属性とは?

パワースポットに属性がある、というのをお聞きになったことはあるでしょうか?

そして人にも属性があり、それぞれに相性があるというんですね。

たとえば、初めて訪れた場所なのに、なぜか懐かしく感じたり、落ち着いた気持ちになれたり。

逆に、パワースポットのはずなのに、なぜかざわざわした気持ちになったり、早くその場を離れたくなったり。

こうした、言ってみれば相性のようなものが、属性とよばれているようです。

繭気属性とは何か?

繭気属性とは何か?

とくに、繭気属性と呼ばれるものは、陰陽五行説を基にした五つの属性でのパワースポットと人との相性を表現したものになっています。

五つの属性とは、空・地・水・火・風という自然五元素のことです。

これを、誰もが生まれ持っているということなんですね。

パワースポットを訪れる際に、こうした属性で、ある程度相性がわかっていれば、パワースポットである土地、場から運気をもらいやすい(ご利益がある?)ような気もしますよね。

では、繭気属性はどうやって調べたらいいんでしょうか?

繭気属性の調べ方

繭気属性の調べ方

繭気属性は生年月日と血液型で導き出します。

たとえば、1985年7月26日生まれ、A型のSさんを例に見てみましょう。

まず、生年月日が1桁になるまで足します。

1+9+8+5+7+2+6=38 → 3+8=11 → 1+1=2

次に、血液型の数字を調べます。

A型=1

B型=2

AB型=3

O型=4

生年月日から算出した数字2とSさんの血液型の数字、A型=1を足した数字3の属性を調べます。

地=1、6

水=2、8

火=3、7

風=4、9

空=5

Sさんの属性は「火」ですね。

この自然五元素は、空・地・水・火・風の順で円になって繋がっています。

その場合、隣り合う属性の相性が良くないとされています。

つまり、Sさんの場合、水と風は相性が良くないことになります。

そして、五芒星の直線で繋がっている2つの属性との相性は良いとされています。

まとめると下記のようになります。

地→地、火、風

水→水、風、空

火→火、空、地

風→風、地、水

空→空、水、火

Sさんの場合は、火、空、地との相性が良いということになります。

ですが、この属性、どこまで気にしたらいいんでしょうか?

繭気属性はどこまで気にすればいい?

繭気属性はどこまで気にすればいい?

属性の相性を見る場合、パワースポットの属性も調べる必要がありますよね。

「パワースポット属性」で検索すると、属性別にパワースポットが分類されているようなサイトが出てきます。

これは、とくに算出式とかがあるわけではなさそうです。

というか、パワースポット側の属性について、明確な根拠を示す情報は見当たりませんでした。

しかも、人の属性を調べるのに、血液型というのが、個人的に「?」な感じがします。

算命学などでも、陰陽五行説を基にした五つの属性が使われますが、血液型は使いませんよね。

ということで、どうも、この繭気属性というものは、長い歴史があるものではなさそうです。

「繭気」という言葉も造語のようですし。

あくまで推測ですが、もしかしたら、パワースポット人気を盛り上げるために、どなたかがプロデュースして作られたものかもしれませんね。


以上のようなことから、繭気属性による相性を、そこまで気にする必要はないように思います。

むしろ、エンタメ的な感覚で楽しんでしまってもいいのではないでしょうか。

それよりも、そのパワースポットで、自分がどんな気分になり、どんな感覚を味わえるのかが重要で、そちらにフォーカスする方がいいと思います。

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そもそもパワースポットとは何か?

そもそもパワースポットとは何か?

「パワースポット」とは、昔から「聖地」とか「霊場」と呼ばれるような場所のことですよね。

「良い波動を持っている場所」であるとか、エネルギースポット、スピリチュアルスポットという言い方で表現されることもあるようです。

つまり、パワースポットとは、良い気=パワー、エネルギーがもらえる神聖な場所なんですね。

特徴としては、

・水や緑が豊か

・山の中、山の上にある

・ゆかりのある巨石がある

・ゼロ磁場である

・神話や歴史上の人物などの伝説がある

といったことが挙げられるようです。


パワースポットに関しては、【スピこじ】編集長が解説講義もしているので、興味のある方は聴いてみてください。

パワースポットは相性が重要

パワースポットは相性が重要

さきほど、「繭気属性による相性を、そこまで気にする必要はない」と言いました。

でも、パワースポットとの相性はやはり大事だと思います。

ここで言う相性とは、そのパワースポットから受け取る感覚のことです。

私も経験ありますが、わけもなく気持ちよくなれる場所と、逆に疲れてしまう場所というのはあります。

そして、それは本人にしかわからない感覚でもあると思うんですね。

たとえばということで、私の経験をお話させていただきますね。

イタリアのフォロ・ロマーノという、街ごと遺跡になったようなところ(とにかく広い!)へ行った時のことです。

フォロ・ロマーノがパワースポットかどうかは定かではありません。

(検索しても、有名な観光地として紹介されていて、パワースポットという記述は見当たりませんでした。)

その遺跡がどんな歴史を持つものなのかも、その時は知りませんでした。

それなのに無性に懐かしいというか、嬉しいというか、ワクワクした気持ちになったんです。

ぐるぐる歩き回っても、まったく疲れることもなく、「いつまでもいたい!」と思うくらいでした。

一方、イギリスのストーンヘンジに行ったときは、確かに神聖な感じはしましたが、フォロ・ロマーノで感じたような感覚の変化はありませんでした。

ということは、どういうことかというと?

パワースポットとの相性は自分で判断できる

パワースポットとの相性は自分で判断できる

そう、パワースポットとの相性は自分で判断できる、ということですね。

というか、自分で判断すべきなんだと思います。

パワーをもらうのは自分ですから。

ただ、自分ではその感覚がよくわからない、という場合は、繭気属性による相性を利用するのもぜんぜんアリだと思います。

「ご利益がある」という感覚も、多分にプラシーボ効果があると思うんですね。

つまり「相性が良い」とわかって行く方が、ご利益を感じやすいのではないかと思います。

では、相性はどう判断したらいいんでしょうか?

そのパワースポットの由来にワクワクできるか?

そのパワースポットの由来にワクワクできるか?

感覚的にわかりにくいという方は、そのパワースポットの由来を調べてみるといいと思います。

その由来に共感できたり、ワクワクできるなら、「相性良し」と考えていいと思います。


たとえば、私はまだ行ったことがないのですが、高野山は国内有数のパワースポットですよね。

強い気が生じるゼロ磁場で、空海が開いた天空の都市とも言われています。

聞いただけでパワーがもらえそうですよね。

個人的に空海の大ファンでもあるので、行けば、おそらくすごくパワーをもらえると思います。


相性とは、このようなことではないかと。

そして、やはり大事なのが、そこで受け取る感覚ですね。

その場に身を置いてどう感じるか?

その場に身を置いてどう感じるか?

フォロ・ロマーノで感じたような感覚は、どこでも感じるわけではありません。

ですが、有名な神社仏閣を訪れると、個人差はあれ、誰でも厳かな、落ち着いた気持ちになるのではないでしょうか。

波立っていた感情が凪いでくるというか、心が澄んでくるような感覚。

こんな感覚を感じられるだけでOKなのではないでしょうか?

十分パワーチャージできているように思います。

私は、明治神宮によく行くんですね。(ファッションの街、表参道にも近いですから)

精霊が宿っているに違いないと思うような、樹齢何百年(もっとかな?)といった木々の中を歩いているだけで、そんな気分になります。

もちろん、「力がみなぎってくる」とか「良いアイデアがひらめく」とか、人によっていろいろあると思います。

逆に、寒気を感じたり(これ寒いからじゃないですよ)、頭が痛くなったり、疲れを感じるようなら、パワースポットとは言えないですよね。

パワーをもらうより、奪われている感じです。

これは、場所だけの問題ではなく、そこに集まる人も関係しているんですよね。

その場に集まっている人たちから何を感じるか?

その場に集まっている人たちから何を感じるか?

明治神宮によく行くと言いましたが、初詣など、人手がすごい時期には行きません。

人あたりしてしまうんです。

わかりやすい症状として、頭が痛くなります。

たとえば、明治神宮は、全国初詣人出ランキングで常にトップ3に入り、初詣参拝者300万人越えです。

それだけ多くの人が集まると、中には、邪まな思いを持つ人や、自分のことしか考えない人とかもいると思うんですね。


そもそも、神社などにお参りするのは、日頃の無事を感謝するためで、ご利益をもとめるお願いのためではないと思うんですよね。

ただ、その神社にお祀りしているご神体に因んで、学業、商売、縁結び、安産など、さまざまなご利益がある、と言われているのも事実です。

ですが、これも、多分にプラシーボ効果があると思うんですよ。

多くの人が「ご利益があった」と思う、その思いの蓄積が、さらにご利益を強化していく、というような。

思い込みの力ですね。

そうなると、「感謝するため」というより「ご利益だけを求めて」参拝に来る人もますます増えます。

すると、想念のノイズのようなもの(ダークサイドのエネルギー)も増えるように思います。


逆に、集まる人からも、良い気を感じられるなら、自分にとって最高のパワースポットと言えるのではないでしょうか。

エネルギーを受け取れる場所はすべてパワースポット

エネルギーを受け取れる場所はすべてパワースポット

さて、ここまで有名なパワースポットを前提に話を進めてきました。

ですが、そうした場所だけがパワースポットなんでしょうか?

そうではないと思うんですよね。

良い気=パワー、エネルギーがもらえる、ということにフォーカスするなら、あらゆる場所が、しかも自分の望む場所が、パワースポットたり得るのではないかと思ったりします。

そのあたりを、もう少し詳しく考えてみたいと思います。

神社仏閣だけがパワースポットではない

神社仏閣だけがパワースポットではない

日本では、パワースポットというと神社仏閣がメジャーですが、それ以外にもたくさんありますよね。

すぐに思い浮かぶのは、富士山や、屋久杉で有名な屋久島など。

(私は富士山が大好きで、新幹線で通るたびに写真を撮っちゃいます。

きれいに見えると「運気が上がってる!」と元気がでます。

逆に、お天気が悪くて見れない時は、ちょっと寂しい気分になりますね。)

それから滝や湖などの水場もパワースポットが多いように思います。

どこもマイナスイオンが多そうですよね。(笑)

とはいえ、これらもやはり場所と由来ありきのパワースポットですよね。


そうではなくて、そこへ行くと元気になる、前向きになる、行動するエネルギーをもらえる、という場所はすべてパワースポットではないかと思うんです。


たとえば、行くと、いつも体調が良くなる行きつけのマッサージ・サロンは、その人にとってのパワースポットです。

また、どんなに気分が塞いでいても、ディズニーランドに行けば必ず気分が明るくなって前向きになれるというのなら、その人にとってディズニーランドはパワースポットだと思います。


このように、海外や遠方ではなく、身近なところにパワースポットを持っていると、コンスタントにエネルギーチャージがしやすく、日常のメンテナンスが楽になると思います。

さらに身近なところといえば?

インドやセドナに行かなくてもパワーは受け取れる

インドやセドナに行かなくてもパワーは受け取れる

たしかに、インドやセドナはすごいパワースポットなんでしょう。

(行ったことがないので、体感がわからないのです。すみません。)

ただ、そこまでいかなくても、パワーは受け取れると思うんです。

たとえば、自宅をパワースポット化する、という考え方がありますよね。

これは、誰でもできて、必要な時に自宅でパワーチャージができるので、ぜひ、取り入れてみたらいいんじゃないかと思います。

やり方をご紹介しますね。

基本は、やはり掃除です。
風水と同じですね。

そして、どんなパワースポットにするか、というコンセプトを決めます。

これは、由来やご利益にあたる部分ですね。

たとえば、寝室を「癒し」のパワースポットに設定して、心地よい眠りを実現できるような部屋をつくります。

お気に入りのベッドに肌ざわりの良いベッドリネン、カーテンも含め、部屋全体を気分が落ち着く色でまとめましょう。

極力、家具を置かずに、携帯電話なども持ち込まないようにします。

眠る時に、お気に入りのアロマを焚いたり、ヒーリングミュージックをかけるのもいいでしょう。

こういった仕掛けをすることで、良質の眠り、リラクゼーションを得られるようになります。

そうすると、その経験が蓄積されて、寝室は強力な癒しのパワースポットになっていきます。

同じように、勉強部屋や仕事部屋をパワースポット化することもできます。


また、同じように、モノをパワーアイテム化することもできますし、人をパワーパーソン化することもできるんです。

たとえば、なにか小さな目標でかまわないので、達成するたびに、身に着けているお気に入りのネックレスに触れる、ということを習慣づけます。

すると、達成の感覚がネックレスに紐づけられて、そのネックレスはパワーアイテム化していきます。


要は、そこからどんなエネルギーを受け取りたいか、を自分で決めることです。

それが決まったら、欲しいエネルギーを受け取れる環境を作ればいいんです。

スピこじ編集長も、動画の中で解説してますね。


そこで浮かぶ疑問がこれですね。

エネルギーとは何か?

エネルギーとは何か?

エネルギーとは、簡単に言うと「モノを動かす力、能力」です。

光ったり、熱を出したり、音を出したり、文字通りモノを動かすためには、エネルギーが必要ですよね。

同じように、私たち人も、なんらかの活動をするためにはエネルギーが必要です。

つまり、エネルギーが充填されると動きたくなるのが自然な流れなんですね。

では、具体的にどんな状態になるんでしょうか?

未来に何かワクワクした期待が生まれる感覚

未来に何かワクワクした期待が生まれる感覚

身体が思わず動く時というのは、ワクワクした感覚があると思います。

なぜワクワクするのか?というと、これから(未来に)起こることに、なにかしら期待できるものを感じているからではないでしょうか。

このワクワク感こそ、エネルギーが流れ込んでいる証だと言えます。

前向きに行動したくなる感覚

前向きに行動したくなる感覚

そう、良い気分になるだけでは現状は変わりません。

前向きな、行動に繋がってこそのエネルギー、パワーだと思うんですね。

フォロ・ロマーノで歩き回っている間、色々なアイデアが浮かんで、ホテルに戻ってから、たくさんスケッチを描 いたのをよく覚えています 。


先ほど、フォロ・ロマーノがパワースポットかどうか定かではない、と言いましたね。

でも、このような行動を促してくれるような場所こそ、パワースポットと言えるのではないでしょうか。

人それぞれのパワースポットがあっていいと思います。

自分だけのパワースポットを見つけよう

自分だけのパワースポットを見つけよう

そして、こうも思うんです

パワースポットとは、自分に、前向きな行動を起こすための活力=エネルギーを与えてくれる場所

そういう意味では、パワースポットって、とてもパーソナルなものだと思います。

身近にあって、いつでもアクセスできる、自分だけのパワースポットをぜひ見つけたい、もしくはつくりたいですね。

そんな、日常的に、手軽にパワーチャージできるような環境があれば、パフォーマンスも上がって、人生の質が変わっていくのではないかと思います。

この記事のまとめ

この記事のまとめ

繭気属性とは、陰陽五行説を基にした五つの属性(空・地・水・火・風)でのパワースポットと人との相性を表現したもの

・繭気属性におけるパワースポット側の属性については、明確な根拠を示す情報は見当たらない→繭気属性による相性を、そこまで気にする必要はない

そのパワースポットで、自分がどんな気分になり、どんな感覚を味わえるのかが重要

・パワースポットとの相性は、自分で判断できるし、すべき(パワーをもらうのは自分だから)

・「ご利益がある」という感覚も、多分にプラシーボ効果がある

・パワースポットの由来に共感できたり、ワクワクできるなら、「相性良し」と考えていい

・参拝者が多ければ、それだけ想念のノイズのようなもの(ダークサイドのエネルギー)も増える

・集まる人からも、良い気を感じられるなら、自分にとって最高のパワースポット

・良い気=パワー、エネルギーがもらえる、ということにフォーカスするなら、あらゆる場所が、しかも自分の望む場所が、パワースポットたり得る(自宅もパワースポット化できる)

・パワースポットとは、自分に、前向きな行動を起こすための活力=エネルギーを与えてくれる場所(エネルギーが充填されると動きたくなる)



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